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【送料無料】 255/50R20 20インチ MZ SPEED エムズスピード ジュノウ クリスタルライン 8.5J 8.50-20 TOYO トーヨー プロクセス S/T III サマータイヤ ホイール4本セット

2019.03.30 トリーター:城戸

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フンボルトペンギン「フク(左)」と「マーチ(右)」

今朝、フンボルトペンギンの「フク」が産卵しました。
「フク」は、3年前に豊橋動植物公園から来た「マーチ」と一緒に縄張りを持ち、少しずつ繁殖行動が見られるようになっていました。
ただ、縄張りは他のペンギンたちと近く、落ち着く場所ではありませんでした。
そこで、卵を落ち着いて産める場所を「フク」が探し始めました。
そして見つけたのが、自分が育った場所と近くの巣です。

その巣に「フク」と「マーチ」が移動してから約1ヶ月・・・
待望の産卵を迎えました!

「フク」は今まで産卵したことはありましたが、卵を温めたことはありませんでした。
しかし、朝発見したときには、しっかりと巣の中で卵を抱いていました。
これは期待ができます!!

肝心の相方の「マーチ」は巣に入って卵を覗いては、泳ぎにプールへ、を繰り返していました・・・・ が!!!
なんと、夕方の食事を終えた「マーチ」が「フク」のいる巣に入り、「フク」のお腹の下から卵を受け取りました!!!
凄い!!!偉い!!!まさかの行動でした。
マーチのお兄さんの「ホワイト」は中々交代できなかったので、実はあまり期待をしていなかったのですが、いい意味で裏切られました。

フンボルトペンギンは産むのはメスですが 【エスペリア】DAIHATSU アトレー ATRAI S320 S330系 スーパーダウン タイプ2 S331G KF-DET H19/5~ 4WD カスタムターボ R / RS スーパーダウンサスラバー リア、温めるのはオス・メス交代で行うので、「マーチ」の協力は必要不可欠!!

いつもは、慌てるような動きが多い「マーチ」ですが、新たな一面が見られました。

今日から始まった「フク」と「マーチ」の挑戦!みなさまも暖かく見守ってください!

ペンギン・アザラシ


2019.03.29 トリーター:岩崎

2019/03/29 相模湾旬の魚図鑑 2nd Season その3


桜の花が見ごろを迎えてきました。
今年は開花してから気温が低い日が多かったので、場所によっては4月の入社式や入学式まで花がもってくれそうですね。
そんな桜のシーズンに紹介するのは、サクラダイ( Sacura margaritacea )です。

太平洋側では、相模湾から九州にかけての 【プロミュー】送料無料【project mu】マツダ キャロル BESTOP ブレーキパッド フロント AA6PA(TURBO) キャロル (92/7~95/10)、水深10~110mの岩礁周りに、大きな群れで生息しています。
成長しても最大18cmくらいの、比較的小型で美しい魚です。
最初はすべて雌で生まれてきますが、群れの中で15cmくらいに成長した、大型の個体が性転換して雄になります。
雌は背びれの黒い斑紋が特徴で、全体的に赤いだけの体色なのですが、雄になる個体は、背びれの一部と尾びれが糸状に長く伸びて ホンダ HONDA JF1 JF2 エヌボックス [ホンダ純正] インテリアデコレーション(シフトゲートカバー) ピアノブラック 08F58-T4G-020A、桜の花びらのような白い斑紋が、体の横に現れてきます。
雄と雌の体の特徴が、あまりにもはっきり違うので、以前は雄・雌がそれぞれ別種であると考えられていたほどです。

サクラダイは相模湾でもよく見られ、マダイやマアジを狙った船釣りで、水深20~70m前後の岩礁周りを攻めていると、本命に混じっていっしょに釣れることがあります。
狙って釣っているわけではなく、小さくて捌くのも面倒なことから、食べずに捨てられてしまうことが多いようです。
釣上げた際に浮袋が膨れてしまうので、そのままリリースしてもまず生きられません。
大きな個体は刺身や塩焼き サマータイヤ 185/55R15 82V ミシュラン パイロットスポーツ3 & ENKEI エンケイ パフォーマンスライン PF03 6.0-15 タイヤホイール4本セット、煮付けなど、小型のものはスープやから揚げなどにして食べてみると、意外においしい白身魚です。
美しく散った“サクラ”はしっかりと食べていただければと思います。

えのすいでは、逗子沖サンゴ水槽でサクラダイを展示しています。
サクラ模様が入った雄個体がいますので、キサンゴの周りを泳ぐ美しい姿を、じっくりとご覧ください。

[ 2019/02/26 相模湾旬の魚図鑑 2nd Season その2 ]


2019.03.29 トリーター:西川

2019/03/29 生物採集へ行ってきました!

こんにちは! トリーター日誌を書くのが約2か月ぶりなのでお久しぶりですね。
いきなりですがみなさんは、水族館にいる生物がどのようにやってきているのか知っていますか?
もちろん購入することもありますし、目の前の海で採集することもあります。それ以外では他の水族館と生物の交換をするといったように、当館以外の人と連携を取ることもあるんです。
今回は漁師さんと連携して生物を採集してきましたので紹介します。

今回は定置網漁です。海中に定置網と呼ばれるワナのようなものを沈めていて、しばらくしたら網を揚げて魚を捕る漁です。
漁師さんの朝は早く、午前1時ごろから準備をして1時半ごろに出航します。沈めてある定置網の場所に着くと早速揚げ始めるのですが、これがすごく重い! 巻き上げ機も使って少しずつ上げていきます。
網が浅いところまでくると巻き上げ中の網の中にはウミネコがたくさん! 揺れているので写真がブレてしまいました!


今回の目的の生物はカワハギやホウボウなどです。さあどんな生物がいるのか、待っている時がいちばんドキドキします。
だんだんと網が上がってきてまず目に入ったのがイカ! スルメイカです。イカに混ざってマンボウやワラサもいました! が、今回の目的とは違います。
そして、さらにゆっくりと網を上がってくると…カワハギやホウボウもいました! 網を上げるのを中断して生物をすくい取り、用意していた大きなバケツに収容します。収容した生物は気圧の変化でお腹に空気が溜まっていたりするので、注射針で空気を抜くなどのケアをします。


このようにして生物を採集し、日の出前に港へ戻ってきました。それから水族館へ向かい、水槽に生物を収容して採集終了です。
採集してきた生物はすぐに展示されるのではなく、網で擦れた傷を治療したり、餌を食べることを確認したりしてから展示されます。今回採集してきた生物も、大水槽などで見ることができると思いますので楽しみにしていてください!

相模湾ゾーン


2019.03.29 トリーター:樋口

2019/03/29 今週のおすすめ


サラサエビ

みなさんこんにちは!
暖かくなったかと思ったらまた肌寒くなりましたね・・・!
まだまだコタツから離れられません。

今週のおすすめの生き物たちをご紹介します。

サラサエビ(キッズ水槽)

小さな丸い窓が並ぶ、相模湾キッズ水槽のいちばん右の水槽に展示開始しました!
コロダイの幼魚も一緒に展示していますので、Tトリーターが「サラサエビが隠れられるように」と岩で隠れ家を組んでくださったのですが、意外と物怖じせず、堂々と出歩いています。
繊細な赤い模様にくりっとした目が可愛らしいです。
バッタは苦手ですがエビは好きです。なんででしょう・・・似ているんですけどね。
(ナメクジはダメだけどウミウシは好き!という方もいますね)

このサラサエビ、海中で暮らしているようすもご覧いただけます。
キッズ水槽を過ぎて、進んでいくと壁面のスクリーンに海中映像が投影されています。
これの「江之浦」の映像の中にサラサエビの海中映像があります。
映像はリピートでぐるぐる流れていますので、しばらく待っていただけるとサラサエビの映像を見ていただけます。


「江之浦」海中映像

ミゾレチョウチョウウオ(季節来遊魚水槽)

この水槽に密かに最近、1匹仲間が加わりました!
一緒に泳ぐトゲチョウチョウウオやトノサマダイに比べてやや地味な色合いで、なんとなく和風な感じです。
このミゾレチョウチョウウオは季節来遊魚シーズンが終わった2月に漁師さんの定置網にかかって水族館にやってきました。江の島周辺の2月の海といえば水温も冷え切っていて、南方からの季節来遊魚のチョウチョウウオたちはこの水温を乗り切れず、ほとんどが死んでしまいます。
バケツに入って外気温に晒されていたので、水族館に来たときは冷えすぎて横たわっていました。すこーしずつ温度を上げてやると泳ぎだし、数日後には餌も良く食べるようになりました。「どこかで飼われていたんじゃないの?」というくらい餌食いがよく、展示水槽でも元気にしてくれています。

環境水槽にいた魚たち(各所)

先日、リニューアルのため環境水槽をクローズさせていただきました。
しばらく工事の音などでご不便をお掛けするかもしれませんが、ご容赦ください。
さて、環境水槽で暮らしていた魚たちですが館内の各所水槽に再展示されています。
「環境水槽のあの魚、好きだったの!」というファンの方(いますでしょうか・・・!)

以下の水槽を探してみてください。
ハリセンボンは「潮溜まり(タイドプール)」水槽=通称「じゃぶじゃぶ池」(相模湾ゾーン入口の波の出る水槽の隣)、キンギョハナダイは大水槽の丸い窓の右側、サザナミフグ、サザナミヤッコは太平洋「暖かい海」トロピカル水槽にそれぞれ引っ越しています。(ここに挙げていない元 環境水槽の魚たちはバックヤードにいたりもしますのでご了承ください。)


「じゃぶじゃぶ池」

相模湾ゾーン


2019.03.28 トリーター:櫻木

2019/03/28 〆の一杯


ハナゴンドウの「ビーナ」はイカが好きではない、とトリーターは思っていました。それは過去にイカを与えていた際、咥えて遊んだ挙句、飲み込まずに捨ててしまうから。なので、ここ数年は魚のみを与えるようになり、ショーでも活躍しております。
そのビーナにもっと楽しんでもらおうと今回、またイカを与えてみようという流れになりました。このイカは餌というよりは咥えて遊んでくれれば良いかなというくらいの目的でその日の最後に一杯だけ与えます。

久しぶりのイカは口に入れると驚いて吐き出してしまいましたが、すぐに咥えなおし胃の中へ。突然のイカの食感に驚いたものの、飲み込んだ後はもう一杯。と言わんばかりに口開けて催促するような仕草を見せました。残念ながら二杯目は用意していなかったので、その日は終了。

でも、こんなに嬉しそうにしてくれるならと翌日からも最後に一杯プレゼント。喉ごしを楽しむように喉元をふるわせて飲み込んだり、終わった後にも関わらず、離れようとしなかったりと気に入っているようです。
人にはお酒、ビーナにはイカが〆の一杯のようです。

きずな/kizuna


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2019.03.25 トリーター:笠川

2019/03/25 柄物が好き


コロダイ

しましま、みずたま、チェック・・・私は柄物が好きです。
じっくり探すと、生き物たちもさまざまな模様をもち、とてもおしゃれなものがたくさんいます。
これが自然にあるものなのかと驚かされます。

最近のお気に入りをご紹介します。コロダイです。
ものすごく派手な魚というわけではないのですが、水槽の中でよく見ると、少し青みがかった灰色の体に、オレンジ色の水玉模様がとても粋な感じで、きれいです。アンティークっぽいような、和柄のような風合いです。この水玉模様は顔まであります。

そして、驚くことに、このコロダイ、成魚と幼魚ではまったく見た目が違います。
幼魚は黒い縞がしっかりと入ったしましま柄をしています。知らなければ、同じ魚だとは気がつけません。今まさに、その幼魚を、キッズ水槽で展示しています。ぜひ、成魚と幼魚の違いを自分の目で確かめてみてください。このしましま柄は今だけです。

これから大きくなるにつれて 、徐々に色が薄くなり、水玉模様になっていきます。一緒に入っているサラサエビもとても可愛らしい模様をしています。


相模湾キッズ水槽


コロダイ幼魚


サラサエビ

相模湾ゾーン


2019.03.24 トリーター:倉形

2019/03/24 祝・子ども3頭の愛称決定


左「サクラ」、右奥「カシワ」、手前「オモチ」

待ちに待ったコツメカワウソの子ども3頭の愛称が決定しました。
昨年12月に「ミサキ」と「ヨモギ」に誕生した子どもは、オス2頭、メス1頭です。
愛称募集期間は、2月7日~3月14日で、7,000件を超える応募がありました。
みなさん、たくさんのご応募ありがとうございました。

その愛称は、すでにみなさんもご存知かと思いますが、『カシワ』(オス)、『オモチ』(オス)、『サクラ』(メス)です。
その子どもたちも誕生してから94日が経過しました。
体重も毎朝計測していますが、1kgを超えて来ました。
ごはんも両親と同じアジの切身を現在は食べています。


食べる量は、両親から比べるとまだまだ少ないですが、1日 3回、両親とともに食べています。
そのごはんの時間中は、子どもも両親に負けないぐらいの勢いで食べ、両親よりも1回に食べる量が少ないため先に終わってしまうと親が食べているようすを見つつ、親が口から落とした切身を狙ったりしています。
特に父親の「ヨモギ」は子煩悩のため、自分がトリーターから貰った切身をわざと子どもの目の前に落として食べさせたりしています。

子どもたちも丈夫な歯が生えていますので、いろいろものに興味を示すとまず初めにひと噛みしますので、私たちトリーターと遊んだりじゃれたりしていると、指や手を容赦無く噛みます。
噛んだときは「ダメ」と声を発します。
これを何回も何回も重ねて行くうちに、きちんと理解してくれるようになりますので、根気良くトリーターが対応するしかありません。
とは言え、子どもに噛まれると大人ほどのダメージではありませんが、小さな尖った歯のため結構痛いです。
噛まれても、噛まれても、それでも『カシワ』、『オモチ』、『サクラ』と接していると癒されます。
この3頭の子どもたちが、これからも元気に成長して欲しいと切に担当者一同願っています。
みなさんもやんちゃ振りを発揮する3兄妹に、ぜひ会いに来てください。

“えのすい”の新しい仲間たち 命名式のご報告


2019.03.23 トリーター:北田

2019/03/23 今週のおすすめ


レッドチェリーシュリンプ

暖かくなり、桜がちょっと咲いて春を感じた昨日とは違い、今日は冬に戻ったかのような寒さです。
これで桜が満開になった時には、雨風強い日があったりするんですよね。
さて、今週のおすすめです。

桜色のエビたち
「サクラエビ」というとかき揚げなどに入れる海のエビが有名ですが、淡水にも体が桜色のエビがいます。
ただこちらは改良品種の桜色で、カワリヌマエビ属の一種がよく出回っています。
ペットショップで見かけるビーシュリンプという名前のエビも、カワリヌマエビ属の一種です。
現在えのすいでは、「レッドチェリーシュリンプ」「ファイアーレッドチェリーシュリンプ」を展示しています。



大きなカミクラゲ
クラゲ担当者が春を告げるカミクラゲの大型個体を採集してきました。
ヒドロ虫綱花クラゲ目の大型種、カミクラゲのこれが最大サイズだと思います。
こちらはお早めにご覧ください。

クラゲサイエンス


2019.03.23 トリーター:杉村

2019/03/23 ゴエモンコシオリエビの長期飼育研究 その2


飼育初期の胸毛(色が薄い)

胸毛”もさもさ“のゴエモンたち”

ちょうど4か月ほど前のトリータ日誌で、沖縄トラフの調査航海に参加してゴエモンコシオリエビの長期飼育研究を再スタートしましたとお伝えしました。
※よろしければ・・・調査航海の航海日誌も読んでみてください

ゴエモンコシオリエビは自分の胸毛に付着したバクテリア(熱水に含まれているメタンや硫化水素を利用して栄養を作り出す)を食べていることで知られている化学合成生態系生物です。
私たちは、まずはゴエモンコシオリエビのごはんとなる胸毛のバクテリアに注目し 【送料無料】 225/40R18 18インチ BRIDGESTONE ブリヂストン エコフォルム SE-15 7.5J 7.50-18 YOKOHAMA ヨコハマ ブルーアース A(AE50Z) SALE サマータイヤ ホイール4本セット【YOsum18】、この胸毛のバクテリアを実際の深海環境と同じく“もっさもっさ”にすることを一つの目標にしています。
ゴエモンコシオリエビは非常に動きがゆっくりで、バクテリアをのっそり食べているので、食事をするようすが観察しにくく、浅い海の生き物たちに比べて身体の状態がとても把握しにくいのです。
これまでの飼育経験から、胸毛のバクテリアが少なると状態が悪くなって、死んでしまう事が分かってきていますので、「胸毛」の状態は彼らの健康バロメーターの1つとなりうると思っています。
そして、飼育環境についても 1,195日間の飼育経験から、硫化水素の濃度や水素イオン濃度、二酸化炭素の量などを調整しながら、健康バロメーターの胸毛のもさもさ感がアップ(もっさもっさまではもうちょっとかな?)してきているように感じています。


胸毛が白くもさっとなってきた

後は脱皮などの甲殻類独特の行動や繁殖まで進んでくれればと思っています。
飼育研究のようすは、深海 l ~JAMSTECとの共同研究~にて公開していますので、ゴエモンコシオリエビの“胸毛”に注目して、みなさんも観察してみてはいかがでしょうか。

ゴエモンコシオリエビの研究はまだまだ続きます。今後の報告をお待ちください。

バックナンバー
2018/11/23 ゴエモンコシオリエビの長期飼育研究スタート!
関連日誌
2018/11/15~11/20 沖縄トラフ伊平屋北海丘深海調査航海

深海Ⅰ-JAMSTECとの共同研究-


2019.03.22 トリーター:森田

2019/03/22 大きくなったヒミコ


オタリア「ヒミコ」

先日、

、久し振りにヒミコと「きずな/kizuna」で遊んでいた時、いつものように他のアシカたちと遊び、ダンスが始まり、なかなか良い感じでダンスもできてトリーターに立ち上がっての最後の決めポーズ…と思ったその時です。

僕の心の声
『でかい!!!!!』

汚い言葉ですみません(><)
でも本当に心の中で思ってしまいました。思わず「ヒミコ大きくなったね~!!」と気づいたらマイクを通して言っていました。
ヒミコがえのすいに来た時は立ち上がっても僕のへそよりも少し上に頭があって、ちょっと前は目線が合っていたんですが、今回はすでに僕よりも目線は上!!
完全に僕はヒミコを見上げて決めポーズをしていたんです!
普段何気なく接している動物たちのこういった成長を感じることが僕たちトリーターは嬉しくて幸せな気持ちになれます。
これからもどんどん成長していってもらいたいと思います!

きずな/kizuna









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